書籍

読んでみて面白かった書籍・雑誌を紹介

【書籍】Today’s railways Europe 2018/6 No.270

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欧州鉄道情報満載の月刊誌でイギリスのプラットホーム5社から発行されている「Today’s railways Europe」の2018年6号が届きました。
<目次>

欧州鉄道情報満載の月刊誌でイギリスのプラットホーム5社から発行されている「Today’s railways Europe」の2018年6号が届きました。
<目次>
REGULARS
Headlight
Headline News
2200 bombardiar jobs to go, strikes hit French hard, more airport rail rinks, Lomdon Bordeaux with Eruostar?
Light Rail News
Antwerpen tests extra long tram, Lisboa line 24 reopen, Daugavpils orders Russian trams, progress on third Touluse metro line.
Mail train
News Round Up
Good results for Eurostar and Getlink, more freight from China, sleeper collision in Austria, new Kinkempois depot opens.
Heritage News
VT18 to be restored, steam festival at Arques, Trogenerbahn railcar becomes restaurant, Haapamaki museum celebrates 25 years.
Railtours Diary
Reviews
FEATURES
Italy’s heritage foundation
David Haydock gains rare access to five of Itay’s main preservation sites and finds out how the State railway’s foundation is saving stock and improving heritage services.
Passes for central and northern Europe
Davit Haydock compiles an update to the travel at will passes available in countries including Austria, Benelux and Poland.
German hot spot: the Main valley
Marthias Muller’s photo illustrate a line in central Germany where the freights come thick and fast.
<表紙 イタリア国鉄のD345電気式ディーゼル機関車>

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【書籍】TRAMWAYS&URBANTRANSIT/2018年6月号

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イギリスのライトレール協会の機関誌 Tramways & Urban transitの2018年6月号No966が手に入りました。
<目次>
NEWS
The latest raft of Chinese and tram extension; Midland Metro launches UK wire free; Dortmund choose Vamos; LRT plans for Cebu, Philippine.
OPINION
Johan Herrlin of Ito World examines how technology is changing the way we travel.
ION: LRT TO RESHAPE A REGION
With the first stage of the Rgion of Weterloo’s LRT almost ready, TAUT explores how the line will redefine the landscape.
MNAGING NOISE & VIBRATION
The building of a new LRT line can bring varied objections to noise and vibration but this need not be the case..
NO WIRE DOSE NOT MEAN NO EMC
Taking away the wires dosen’t mean EMC compliance, argues Dr Rob Armstrong.
SYSTEM FACT FILE
The UK‘s newest system has come in for criticism in recent years, but despite these early issues it is now growing in strength and looking to begin work on an extension.
WORLD WIDE REVIEW
Brussel’s EUR840m tram order; Toronto’s Metrolinx announces Finch West contract; Referendum rejects Nashville’s transit plan; Design contract awarded for Port light rail subway; Salzburg’s Lokalbahn extension approved.
MAIL BOX
Amsterdam’s tramway heritage under threat; more on Scandilands and Sydney’s Hober Brige.
CLASSIC TRAMS: BROOLS, OREGON
Mike Russel visits Oregon with its Electric Railway Museum, home to some wide ranging exhibits.
<表紙 カナダ・オンタリオ州ウォータールーのLRT >


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【書籍】運輸と経済2018年5月号

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運輸と経済の5月号が届きました。
珍しく自転車特集です。

運輸と経済2018/05号
<目次>
特集:自転車交通のこれから
●潮流
我が国自転車交通の現状と今後/古倉宗治
●座談会
自転車のさらなる活用をめざして/石川雄一/田中栄作/古倉宗治/根本敏則
Ⅰ.自転車活用推進法の施行について/関口瑞科
低炭素社会の実現に向けて期待される自転車の役割/野口正一
Ⅱ.安全で快適な自転車交通に向けて
●論稿
自転車事故と自転車利用の実態について/西田 泰
我が国のゆがんだ自転車歩道通行の源流/元田良孝
安全な自転車交通の実現に向けたソフト面からの方法について/桝田広吉郎
自転車事故の防止に向けた道路対策について/小嶋 文
Ⅲ.自転車の利用促進に向けた新たな取り組み
●論稿
コンパクトなまちづくりに期待される自転車の多様な役割/古倉宗治
[インタビュー]自転車メーカーからみた自転車の可能性/渋井亮太郎
世界トップレベルの自転車共存都市を目指して―京都市の取り組み―
/京都市建設局自転車政策推進室
愛媛県における自転車観光/愛媛県経済労働部観光交流局観光物産課
我が国の自転車シェアの現況とその課題/青木英明
[インタビュー]シェアサイクルの普及に向けた取り組みと課題/堀 清敬
       自転車の安全性と快適性を支える日本の技術/坪井信隆
自転車を活用した集配について/ヤマト運輸株式会社センターオペレーション部
諸外国における自転車交通と公共交通機関との連携事例/吉田長裕
査読論文
線路近接地における保育施設の開業効果の計測/岡田泰之
報告
第11回「運輸と経済」フォーラム 大都市を支える公共交通
―東京・ロンドン・ニューヨーク―後編(パネルディスカッション)
海外トピックス
ナイトタイムエコノミーと都市交通/渡邊 亮
●次号予告(2018年6月号)と特集:「交通デザイン」


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【書籍】鉄道建築ニュース2018年5月号(No822)

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鉄道建築協会の会報、鉄道建築ニュース2018年5月号が届きました。
<目次>
◆特集
■SL復活運転プロジェクトに伴う施設整備
◆ステーション・開発
■山陽本線大野浦駅橋上化
■仙山線愛子駅本屋改築
■磐越東線赤井駅駅舎改築
■新倉敷駅新幹線トイレリニューアル
◆すまい
■ホテルドリームゲート舞浜アネックス
■神田駅東口女性専用カプセルホテル~「ナインアワーズウーマン神田」
◆インターアラン
■イギリス・ケンブリッジのガイドウェイバス
◆駅舎ニュース・ミニニュース
◆協会催事・お知らせ
◆グラビア
■SL復活運転に伴う施設整備

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【書籍】石田正治・山田俊明 編著/図説 鉄道の博物誌-ものづくり技術遺産 

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サブタイトルにある「ものづくり技術遺産」のとおり、全国各地に残っている鉄道関連の機械遺産をベースに日本の鉄道の歴史を解説しています。ひとつひとつ丁寧に解説してあるので、前知識として、またこの本を持って現地(現物)を訪れても良いかしれません。分厚くカラー版の割にリーズナブルな値段なので、手元に一冊置いておきたい本でした。

編著:石田正治・山田俊明
定価:2200円+税
単行本: 412ページ
出版社: 秀和システム (2017/4/15)
言語: 日本語
ISBN-10: 4798048755
ISBN-13: 978-4798048758
発売日: 2017/4/15
梱包サイズ:  21 x 15 x 2.8 cm

<目次>
明治の車両技術者の根性と英知を学ぶ[推薦のことば]
「機械遺産」とは
本書の読み方と表記について
第1章 鉄道創業時の遺産
 ①わが国最古の蒸気機関車
 Column 世界最初の蒸気機関車
 ②阪神間鉄道開業時の蒸気機関車
 Trivia 加悦鉄道
 ③北海道鉄道のスタートランナー
 ④明治の陸蒸気、いまも現役
 Trivia 陸蒸気
 Column 鉄道創業時の機関車のメーカー
 Column 鉄道記念物
 Column 蒸気機関車のタンク式とテンダー式
第2章 鉄道網伸長時代に用いられた機関車
 ①力持ちの英国紳士
 Column 蒸気機関車の名前
 ②量産された初の国産蒸気機関車
 Column 268号蒸気機関車
 Column 日本の鉄道ことはじめ
 Column 日本の鉄道における速度記録
第3章 本格的国産機関車の登場と発展
 ①動く大正期の国産標準機
 ②大正期、昭和期の標準機
 ③大型蒸気機関車の時代
Column 世界最速SL マラード号
④強運と華麗さと備えた女優
Trivia 蒸気機関車のボイラ圧
Trivia 油圧式ブレーキ
Column 国産化技術の確立と発展に尽くした技術者・朝倉希一
Column 阪和電気鉄道「黒潮号」用C57形蒸気機関車
Trivia オランダ領東インド国鉄SS1000形
第4章 蒸気機関車時代の転車台
 ①原理はやじろべえ
 Trivia 客車の「オハ」「オハフ」
 ②蒸気機関車のマイホーム
 Column 鉄道施政制度の歴史
 Column 転車台の形式
 全国扇形機関車庫と転車台図鑑
第5章 急こう配を克服するための技術
 ①アプト式最初の電気機関車
 ②最大両数の国産アプト式電気機関車
 Column 形、型、系
第6章 可動式鉄道橋の技術遺産
 ①水上のターンテーブル
 Trivia 東洋一を誇った京義線鴨緑江の旋回橋
 ②手品のアイデアでつくられた可動橋
 ③陸路と海路の交差点
 Trivia 三岐鉄道
 Trivia プレートガーダー橋
第7章 電気機関車の発展を物語る遺産
 ①純国産第1号の電気機関車
 Column 世界最初の電気機関車
 ②最初の中型標準電気機関車
 ③交流電化の礎
 Column 日本の鉄道の最高速度の変遷
第8章 電車の発展を物語る遺産
 ①わが国最初の路面電車
 Trivia スプレーグ式電車
 ②都市型電車の始祖
 ③一流ブランドで固めた讃岐の阪急
 Trivia トラス棒
 Trivia AEG
 Column ことでん 謎の警笛
 ④日本初の地下鉄電車
 ⑤わが国発の連接車
 ⑥現在の通勤電車の原形
 ⑦初の長距離電車
 Column 日本車輛・豊川製作所のメモリアル車両広場の名車たち
 ⑧日本初のステンレス電気
 ⑨鉄道新時代を拓く
第9章 気動車の発展を物語る遺産
 ①地方鉄道の輸送改善に貢献
 ②星と海、赤と黒
 Trivia ブルートレインことはじめ
 Trivia 特急「かもめ」と展望車
 Trivia C53形蒸気機関車のエピソード
 Column 「こだま」と特撮映画
 Column まぼろしの満鉄ディーゼル超特急「新あじあ」
 Column 乗車体験ができる軽便鉄道の内燃動車
第10章 産業用鉄道の遺産
 ①船のケーブルカー
 ②森林鉄道蒸気機関車唯一の動態保存機
 ③かつての木曾森林鉄道を追体験できる
 ④溶けた鉄を運ぶ製鉄所専用車両
 Trivia 溶銑
 Column 誤解と幻想の東田第一高炉
 ⑤観光用として復活
 Column わが国最古の鉄道技術書
第11章 特殊な鉄道の遺産
 ①わが国最古のケーブルカー
 Column 朝熊登山鉄道の遺構
 ②いまも現役、国内最古の機械遺産
 ③わが国最初のモノレール(懸垂式)
 ④跨座式モノレールここにはじまる
 ⑤わが国最初のゴムタイヤ式地下鉄
第12章 鉄道連絡船および水陸連絡関連遺産
 ①鉄道連絡船の記憶を呼び覚ます大いなる遺産
 ②木材港の発展のモニュメント
 Trivia 跨線テルファー
 Column 鉄道連絡船と車両航送
第13章 鉄道営業における技術革新
 ①世界初の多能式
 Trivia サイバネティックス
 ②通勤ラッシュ対策の技術革新
全国鉄道博物館ガイド

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【書籍】リシャット・ムラギルディン著・写真/ロシア建築案内

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このロシアに特化した建築案内で、しかも日本語版となっています。時代にわかる建築様式の解説に加えて、ロシア各地の名建築を紹介しています。当然、鉄道関係の建築も紹介されていて、西欧諸国とは違う個性的な駅がたくさん紹介されています。とても情報が少ないロシア建築の日本語案内を出版したTOTO出版はすばらしいです。

著者:リシャット・ムラギルディン
定価:3333円+税
単行本: 447ページ
出版社: TOTO出版 (2002/11/1)
言語: 日本語
ISBN-10: 4887062168
ISBN-13: 978-4887062160
発売日: 2002/11/1
梱包サイズ:  25.2 x 15.4 x 3 cm

<目次>鉄道関係のみ
モスクワ地下鉄
 クロボートキンスカヤ駅
 クラースヌィエ・ヴォロータ江ぉ
 コムソモーリスカヤ駅
 クラスノセーリスカヤ駅
 マヤコーフスカヤ駅
 アルバーツカヤ駅
モスクワの鉄道駅
 ヤロスーヴリ駅
 レニングラード駅
 キエフ駅
 カザン駅
 バヴェレーツク駅
 べラルーシ駅
 クールスク駅
 リガ駅
サクントペテルブグルの名建築
 モスクワ駅
 フィンランド駅
ノヴォシビルスクの建築
 ノヴォシビルスク駅
 オビ川鉄道橋
イルクーツク
 イルクーツク駅
ウラジヴォストーク
 ヴラジヴォストーク駅
コラム
 シベリア鉄道

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【書籍】絵・池田邦彦 文・栗原 景/テツ語辞典

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表紙に「鉄道にまつわる言葉」をイラストと豆知識でプァーン!と読み解く」と書いてあるとおり、鉄道趣味に係る言葉を「あいうえお順」に紹介してあります。技術的なものから、歴史的なキーワード、趣味業界用語・造語など、軽快なイラストとともに紹介しています。、それなりの年齢の趣味人だと新しいキーワードの学習になりますし、若い方は、先輩趣味人の言葉の意味を理解するための有効ツールになりそうです。

文:栗原 景
絵:池田邦彦
定価:1400円
単行本: 199ページ
出版社: 誠文堂新光社 (2018/2/5)
言語: 日本語
ISBN-10: 4416518137
ISBN-13: 978-4416518137
発売日: 2018/2/5
梱包サイズ:  21 x 14.8 x 1.7 cm

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【書籍】運輸と経済2018年4月号

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運輸と経済の4月号が届きました。

運輸と経済2018/04号
<目次>
特集:交通の不思議と読み解き方―航空編―
●特集の趣旨
航空輸送の大衆化で進む不思議と誤解/竹内健蔵
●論稿
飛行場・空港の定義や種別について教えてください。
/国土交通省航空局航空ネットワーク部航空業務課
空港は公共性が高いのに駐車場やお土産売り場もあります。また空港の中に鉄道の駅もあります。空港の範囲というのはどこからどこまででどのように区分されているのでしょうか?/引頭雄一
航空機が空港を1回使うとどのくらいの使用料がかかるのですか?「着陸料の高さから日本の空港は世界と比較して使用料が高い」ということがよく言われていますが本当でしょうか?/国土交通省航空局総務課政策企画調査室
空港の民営化が進んでいると聞きますが、具体的に何がどのように変わるのでしょうか?
民営化された空港では保安や保守なども含めた全ての役割を民間が担うことになるのですか?/轟木一博
航空機の離着陸の安全確保は航空会社と国土交通省の人たちだけで行われているのでしょうか?/南 忠行
テロを防止するためにどのような対策が講じられているのでしょうか?
また緊急事態のためにどのような体制ができているのでしょうか?
/成田国際空港株式会社
航空に関係する環境負荷として、騒音問題が指摘されています。
航空機の騒音対策はどのように行われてきたのですか?/高橋 達/篠原直明
航空会社が飛行機を飛ばさなくなった空港はありますか?
その空港はどうなってしまったのですか?/綿井秀明
航空機の飛行ルートは誰がどのように決めているのですか?/堀井不二夫
管制官は空の安全をどのように守っているのですか?/堀井不二夫
航空機を操縦する免許はどうなっているのですか?
一旦免許をとるとどんな航空機も操縦できるのですか?
/国土交通省航空局安全部運航安全課乗員基準係
羽田空港は発着枠がいっぱいだと聞きますが、発着枠はどのようにして航空会社に配分されているのでしょうか?/国土交通省航空局航空ネットワーク部航空事業課
LCCが羽田空港でもっと増えたら便利になるのに、今はそれほど多くありません。なぜ羽田空港にLCCは少ないのでしょうか?/朝日亮太
多くの外国の航空会社が入ってきて大変便利になっているのに、外国の航空会社が日本国内に限った輸送をしてくれません。なぜでしょうか?/小熊 仁
コードシェア瓶に乗ると、思ってもみない航空会社の便で驚くことがあります。なぜ、コードシェアするのでしょうか?/岩田博孝
どうして航空運賃は早く買うと安くなるのですか?/玉木しおり
●コラム
成田空港 空と大地の歴史館/成田国際空港株式会社
報告
第11回「運輸と経済」フォラーム 大都市を支える公共交通
 -東京・ロンドン・ニューヨーク 前編(講演)
海外交通事情
第4鉄道パッケージとEU諸国の国内旅客鉄道運営の変革
 -フィンランドの鉄道の再改革計画からの考察―/黒崎文雄
海外トピックス
 フランスの新たな鉄道改革に向けた動き/石島佳代
●次号予告(2018年5月号)特集「自転車交通のこれから」(仮)


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【書籍】探検!世界の駅 くらしと文化が見えてくる/P楽しい調べ学習シリーズ

探検!世界の駅 くらしと文化が見えてくる/P楽しい調べ学習シリーズ

PHP研究所が小学生向けに出している「楽しい調べ学習シリーズ」という図鑑のひとつに「世界の駅」をテーマにしたものがありました。前半1/3は日本における「駅」というものがどういうものなのかを説明しています。残り2/3は世界駅の紹介で、主要、有名な「世界の駅」をほぼ網羅して、児童書だからという妥協はありませんで、大人が見ても楽しめます。

定価:3000円+税
監修:谷川一巳
単行本: 63ページ
出版社: PHP研究所 (2017/12/15)
言語: 日本語
ISBN-10: 456978724X
ISBN-13: 978-4569787244
発売日: 2017/12/15
梱包サイズ:  28.5 x 21.8 x 2.2 cm

<目次>
探検!世界の駅
もくじ
行ってみたい世界の注目の駅
<はじめに>駅はその国を表している
パート1 こんなにすごい!駅のひみつ
・駅が担っている役割
・さまざまな駅の種類
・駅構内にある施設・設備
・駅で働く人たち
・世界と日本の鉄道の歴史
比べてみよう! ホームの種類
パート2 びっくり!個性的な世界の駅
●セント・パンクロス(イギリス)
●パリ北駅(フランス)
●ユルツェン駅(ドイル)
●サンタ・ルチア駅(イタリア)
●アトーチャ駅(スペイン)
●サン・ベント駅(ポルトガル)
●ゴルナーグラード駅(スイス)
●ソルナ・セントラム駅(スウェーデン)
●ウラジオストック駅(ロシア)
●マヤコフスカヤ駅(ロシア)
●アルセナーリア駅(ウクライナ)
●シルゲジ駅(トルコ)
●ハイダルパシャ駅(トルコ)
●グランドセントラル駅(アメリカ)
●ワールド・トレード・センター・トランスポーテーション駅(アメリカ)
●ユニオン駅(アメリカ)
●フィン・デル・ムンド駅(アルゼンチン)
●サザンクロス駅(オーストラリア)
●キュランダ駅(オーストラリア)
●カイロ中央駅(エジプト)
●マプト駅(モザンビーク)
●プルジュマーン駅(アラブ首長国連邦)
●ダッカ中央駅(バングラデシュ)
●チャントラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(インド)
●メークローン駅(タイ)
●ヤンゴン中央駅(ミャンマー)
●クアラルンプール駅(マレーシア)
●北京西駅(中国)
●タングラ駅(中国)
●エレン駅(中国)
●東京駅(日本)
●金沢駅(日本

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【書籍】とろりい・らいんず2018/4 No277

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日本路面電車同好会の会報「とろりい・らいんず」2018年2月号が届きました。
併せて、とても便利な『日本の路面電車ハンドブック2018年版』も届きました。

<目次>
とさでん交通3000形デビュー
information 阪堺電車
札幌市電トピックス
ワルシャワ12月
北陸地方の路面電車を訪ねての感想
岡山電軌のはなし
蔵出し写真館
都電ミニコレクション7000形
JTS NEWS BULLTEIN
clubだより

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