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【鉄道】しぶい木造駅舎が残る養老鉄道

H30.4.8前日の京都丹後鉄道に続いて、養老鉄道に乗車します。養老鉄道は近鉄時代に、大垣から桑名間を乗車していて、大垣と揖斐間が未乗区間です。大垣から揖斐を往復してから、桑名に抜けて完乗です。車両は近鉄時代から変わっていないので、あまり面白みはありませんが、揖斐駅、西大垣駅、養老駅としぶい木造駅舎が残っていました。近鉄から分離の後は、自転車持ち込み可能となり、自転車持参の乗客もよく見かけました。
乗車した列車は下記の通り。

普通765 大垣7:46→揖斐8:10/3両
普通860 大垣8:14→揖斐8:41/3両
普通822 大垣8:42→西大垣8:45/3両
普通851 西大垣9:23→大垣9:26/2両
普通952 大垣9:46→桑名10:58/2両

養老鉄道
▲ユニークな駅名表示

養老鉄道
▲木造駅舎が残る終点揖斐駅

養老鉄道
▲揖斐駅で折り返す3連

養老鉄道
▲車庫のある西大垣駅も古い木造駅

養老鉄道
▲硬券の入場券GET

養老鉄道
▲大垣市政100周年号運行初日だったようです

養老鉄道
▲途中でリバイバルカラーの車両を交換

養老鉄道
▲桑名に到着です

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