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2008年12月

【書籍】AMERICAN PASSENGER TRAINS AND LOCOMOTIVE ILLUSTTATED

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著者:Marl Wegman
出版元:Voyageur Press
出版国:アメリカ
値段:35米ドル
ページ:ページ

円高ということで、久しぶりにアマゾンのアメリカサイトから「アメリカン パッセンジャートレイン&ロコモティブ イラストレイデイッド」を購入しました。タイトルと表紙だけで購入したのですが、結果は「当たり!」でした。内容は、1890~1950年代までのアメリカの愛称特急を紹介する本で、各項に機関車、使用された一部客車のカラーイラスト、写真などあります。カラーイラストはたいへん綺麗なもので、パート2以降は、個性豊かな流線型の車両が多く登場します。英語が読めなくて楽しい一冊です。

昨年、KATOUSAがNゲージとしてリリースしたサザンパシフィックのGS4蒸気機関車、ペンシルバニア鉄道GG1などが登場します。

<目次>
Introduction
Part 1: 1890s-1920s
1.The Empire Express, Pennsylvania Limited, Lake Shore Limited, and 20th Century limited,
2.The 20th century limited, Pennsylvania Limited and Broadway limited
3.The north Coast limited
4.The Oriental Limited
5.The Olympian
6The Alton Limited
7.The Crescent limited
8.The Empire Builder

Part 2:1930s
9.The M-I10000 and The Zephyr
10.The George M. Pullman
11.The City Streamliners
12.The Green Diamond
13.The Royal Blue, Capitol limited
14.The Rockets
15.The 20th century limited, and Broadway limited
16.The Chief and Super Chief
17.The Hiawatha and the 400s
18.The Silver Meteor
19.The Daylight

Part3:1940s-1950s
20.The Tennessean and the Southerner
21.The City of Miami and the Panama Limited
22.The Banner Blue and the Blue Bird
23.The empire Builder
24.The North Coast Limited
25.The 20th century limited, and Broadway limited
26.The Meteor, Firefly, and Texas Special
27.The sunshine Special, Eagle, and Texas Eagle
28.The California Zephyr
29.The Shasta Daylight
30.The Sunset Limited
31.The Powhatan Arrow
32.The Olympian Hiawatha
33.The Phoebe Snow and the Capital limited
34.The City Streamliners
35.The Super Chief
36.El Capitan
37.The Silver Meteor
Epilogue

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【バス】東日本急行/空港バス廃止

12/27の河北新報に「東日本急行」のバス路線である仙台空港線が1月末で廃止になるとの記事が載っていました。乗客が少ないのが廃止の理由。同社の県北部からの高速バスとの乗り継ぎ割り引きもありましたが効果も薄かったようです。

仙台空港アクセス鉄道の開業で市営バスが廃止となり、その後、愛子観光バス(既に廃止)と東日本急行が空港連絡バスを開設しましたが、どうもうまくいかないようです。

東日本急行のバスを見た感じでは、仙台空港行がいつもガラガラ、仙台空港発は飛行機のタイミングが合えば10人ぐらいの乗客で、空港へは行き電車、帰り、タイミングが合えばバスという感じのようです。仙台空港発はほとんどがイズミティ行きというのは、片道利用が多いということなのでしょう。

鉄道ひとり勝ちとも思える様相ですが、もともとバスで数人しか運んでいなかったので鉄道への影響はほとんどないようです。アクセス鉄道の方も、周辺駐車場が一日数百円、曜日と時間帯では高速道路のETC割りも使えるので、たいへん厳しい状況とのことです。

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途中の渋滞のせいでしょうか10分遅れでIC通過。乗客は1名でした
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こちらは正統派の空港線カラー
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潔さというか、あっさりと撤退した愛子観光
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その昔は市営バスの空港線しかありませんでした

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【書籍】CONTINENTAL RAILWAY JOURNAL  No156 2008-9冬号

SLをメインとした世界各国の情報が掲載されているコンティネンタルレイルウェイジャーナルの最新版がイギリスから届きました。

今回の表紙は2008年3月に撮影された台湾鉄道のCK101
ガーナと共に台湾レポート1回目が特集掲載されています。
NOTES&NEWSでは、いつものように各国の鉄道情報

Concti

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【書籍】TRAMWAYS&URBANTRANSIT/2009年1月号

Light Rail transit Asociationの機関紙「トラムウェイズ&アーバンドランジット」が届きました。 個人的には、シタディスとモスクワの記事が興味深かったです。
<目次>
*NEWS 
*WHY BUSES AND NOT TRAMS, BORIS?
*BULIDING ALSTOM'S CITADIS
*MOSCOW'S MOVE TO MODERNISATION
*BUSINESS DIRECTORY
*WORLDWIDE REVIEW
*UK REVIEW
*LETTERS
*IF YOU GO DOWN TO THE WOODS TODAY
*NOTICEEBOARD
*CLASSIFIED

Light Rail transit Asociationのwebサイト
http://www.lata.org

Light Rail transit AsociationのNEWSサイト
http://www.tramnews.net

Tut

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【鉄道】TOMYTEC/サボコレクション

ふらっとヨドバシカメラの玩具コーナーを見ましたら「サボコレクション第一弾」が売っていました。以前からホームページに告知されていたので、その存在は知っていて「たぶん買わないだろな」と自分的には思っていたのですが、箱を見た瞬間、12個入り1箱買ってしまいました(笑)その隣には、ご丁寧に「専用バインダー」(定価1890円)もあって、こちらも買ってしまいました。

箱を全て開けると、懐かしいサボの1/10がどんどん出てきます。「新幹線リレー号」というサボもでてきまして、説明書と付き合わせてみるとこれがシークレットでした。
北海道~九州と全国各地のサボが入っていましたが、中国地方や四国地方はありませんでした。こうして眺めてみると北海道サボが好ましいですね。昔、東北本線を走っていた旧型客車も似たようなスタイルのサボだったように思います。毎日通勤で乗っていた115系「上野-小金井」なども懐かしいです。

小さいサボですが、アルミ製なので、金属独特の手触りと重さがあり、コレクション心理を突いていると思います。個人的には、今後、東北筋の急行サボに期待ですね。ついでに愛称サボもほしいところです。

第二弾も楽しみです。

12種類+シークッレト  1個定価315円
No.001 上野-小金井/上野-黒磯
No.002 会津若松-郡山/郡山-喜多方
No.003 新宿-甲府/甲府-松本
No.004 新宿-松本/新宿-松本
No.005 根室標津-標茶/標茶-根室標津
No.006 名古屋-武豊/武豊-多治見
No.007 函館-長万部/函館-長万部
No.008 大阪/金沢
No.009 高崎-長野/高崎-横川
No.010 高萩-上野/水戸-上野
No.011 博多行/熊本行
No.012 両国-勝浦/両国-安房鴨川
シークレット 新幹線リレー/大宮-小金井

TOMYTEC サボコレクションページ
http://www.tomytec.co.jp/hobby/sabocollection/index.html

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【鉄道】くりでん栗駒駅&夢くりはら21

12/21日、以前、役員を努めていた『NPO法人夢くりはら21』の緊急の役員会に急遽呼ばれて栗駒へ。もちろん、集まりの前に旧栗駒駅を散策しましたが、レールは錆びたままでしたが、ポイントや信号機などはそのまま、腕木信号のワイヤーはまだ生きているので、信号梃で腕木信号機も動かすことが可能でした。それにしても油が乾いたポイントをというのは、転轍するのにずいぶんと力がいるもんです。清算業務は確実に進んでいるようで、駅前広場にあったバスの車庫は解体済みで、駅舎内にあった宮城交通の営業所も閉鎖となっていました。2007年11月のくりでん運転会以来1年が過ぎた旧栗駒駅ですが、また、運転会ができればと思っています。

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NPO夢くりはら21は、2008年春で辞任させられた元代表が在任期間中に行ったくりでんとかけ離れた活動、放漫会計など傷跡が深く、正常化へいろいろと努力をしている様子でした。NPOの活動の基本は「くりでんの保存と利活用」と再確認され、2009年は緊急対応を要する沢辺駅の保存へ向けた活動となるようです。この夢くりはら21が早期にくりでんの保存団体として活躍することに期待しているところです。

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【鉄道】SL湯けむり号

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12/20、仙台・宮城DCキャンペーンのフィナーレともいえる臨時列車「SL湯けむり」号(小牛田→新庄)に乗車しました。当日は、快晴で、空気は乾燥していて、気温もぐっと下がっているので『乗り鉄』よりいも『撮り鉄』日和。乗ってみると、案の定、車内からでも分かるぐらい空高く煙を引いていました。撮っている方々は、とても良い写真が撮れたことでしょう(涙

さて、列車の方は、小牛田での出発式のあと、車内では、パンフレットやまんじゅう、タオル、乗車票の配布があり、古川、西古川、岩出山、鳴子温泉、最上、瀬見温泉、新庄の各駅ではホームでのイベントなど盛り沢山。途中、降りる人もなく、終始にぎやかな車内のまま終点新庄に向ったのでした。車内には、駅長姿の大崎市長をはじめ村井宮城県知事も乗っていて、知事は終点新庄まで乗車していました。

今回の湯けむり号は、D51→C11+DE10に変更になったので、どんな走りになるかと思っていたのですが、鳴子温泉→中山平→境田の勾配区間は、C11にそこそこにがんばらせている様子で、乗っていても後ろからDE10が押しているのが分かり、それほどノロノロせずに登りきってしまいました。峠での煙は、期待したほどではなかったかもしれません。途中、岩出山で給水、鳴子温泉では給水+給炭作業、給炭は、足場を作って人力だったので、昔見たインドを思い出しました。

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JRの企画きっぷを利用でしたが、乗車票(乗車券)は仙台・新庄の往復+湯けむり号の乗車票(指定券)、行きも帰りも陸羽東線利用の上、途中下車不可。戻るにあたっては、SL到着後にすぐに折り返す鳴子温泉行き13:00発の次は16:09発。結局、大部分の人が13:00発を目指したのですが、車両は110系2両。SL客に帰宅の高校生も加わり、しかも途中からは撮鉄の方を拾うもので、激混みのままで鳴子まで走ったのでした。途中の最上から乗ったおじさんが「なんだぁ、この混み方わぁ~」と乗るなる叫んでおりました。このあたりは、考えてもらいところです。

きっぷ通りだと、帰りに、鳴子温泉で下車して温泉というプランは×。行きの車内で鳴子温泉のパンフレットを配っていた大崎副市長がいたので「旅行商品で乗車したら、帰りに鳴子温泉にだけでも途中下車できないのですよ」と一応一言いってしまいました。結局のところは、鳴子温泉駅の判断で、帰りに温泉を浸かるOKとのことだったので、久しぶりの鳴子・早稲田湯(入浴料530円)ののんびりと湯に浸かり戻ったのでした。

楽しいSLの旅ではあったのですが、やっぱり撮りたかった・・・。

<当日利用した列車>
普通571M 仙台7:44→小牛田8:29【719系6連】
SL湯けむり号 小牛田8:46→新庄12:42【C11+12系5両+DE10】
普通4725D 古川9:23→岩出山9:42【キハ110+キハ110】
普通726D 小牛田13:00→鳴子温泉14:00(時刻変更)【キハ110+キハ110】
普通1740D 鳴子温泉15:03→小牛田16:03【キハ111+112?でも2両】
普通1574M 小牛田16:12→仙台16:19【701系6連】

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【鉄道】見つけたドイツフォトコンテスト

昨年に引き続き、仙台日独協会の第2回「みつけた!ドイツ!!」フォトコンテスト が行われますので、懲りずに3点応募しました。応募したのは、ミュンヘン2点、フランクフト1点、当然電車の写真です。ちなみに下記の写真が応募作品ではありません。

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第2回「みつけた!ドイツ!!」フォトコンテスト
ドイツ国内の写真はもちろん、身近なドイツ人や車・デザインなど日本でみつけた「ドイツ」、さらにドイツをイメージした創作写真など、あなたの感性でとらえた作品をご応募ください。

●テーマ   「ドイツ」に関するもの。
●応募資格 特に制限はありません。ただしプロの方はご遠慮ください。
●応募締切 平成21年1月15日(木)事務局必着
●賞  仙台日独協会会長賞(副賞 1名分ドイツ往復航空券+キャリーバッグ) 1点
     在仙台ドイツ連邦共和国名誉領事賞(副賞 旅行券1万円+キャリーバッグ)2点
    仙台日独協会文化センター賞(副賞 図書券5,000円+カメラマンベスト)5点
    佳作(記念品)                             30点以内
●審  査  主催者側で依頼する審査員が審査します。
●発  表  入賞者本人へ通知するとともに仙台日独協会のホームページに掲載します。         (平成21年2月上旬予定)
●作品展示 仙台市内(平成21年4月予定)
●主  催  仙台日独協会                              
●後  援  ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ観光局、河北新報社、仙台放送、NHK仙台放送局、        KHB 東日本放送、 TBC東北放送、ミヤギテレビ
●特別協賛(副賞提供)ルフトハンザ ドイツ航空
●協賛(副賞提供)富士フイルムイメージング株式会社、東北海外旅行株式会社   
●応募・問合せ先  仙台日独協会事務局
        〒983-8622 仙台市宮城野区榴岡4-1-1 ㈱ユアテック内
        TEL022-296-2111 FAX022-296-2121 www.jdg-sendai.jp/

●応募について
(1)作品は未発表のものでカラー・モノクロどちらでも結構です。サイズは四ツ切(ワイド四ツ切も可)で、銀写真プリント(インクジェットは不可)に限ります。
(2)応募点数は一人3点まで。組写真(連続写真)は応募できません。
(3)肖像権等の確認は応募者本人が行なってください。
(4)記入した応募用紙を写真の裏に貼付のこと。
(5)入賞者は指定期日までに原版(ポジ・ネガ)または画像データを提出していただきます。    提出後、入賞を確定します。
(6)応募作品は返却致しません。
(7)入賞した作品の版権は主催者に属します。

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【書籍】運輸と経済12月号

今月も運輸と経済が届きました。

<<運輸と経済12月号>>

目次
[潮流]モビリティ・マネジメントの期待と課題
[特集]モビリティ・マネジメントの現状と課題
   座談会:交通まちづくりに資するモビリティ・マネジメント
   モビリティ・マネジメントと環境問題
   都市交通計画におけるMMの取り組み
   公共交通活性化の視点から見たMMの現状と課題
   モビリティ・マネジメントが圏域にもたらす効果
[連載]堺市の交通ビジョン
[報告]運輸と経済フォーラム2008報告
海外トピックス
交通文献
第68巻総目次
輸送動向指標

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【書籍】鉄道建築ニュース2008年12月号(No.790)

鉄道建築協会の会誌「鉄道建築ニュース12月」が届きました。

目次
◆特集
・鉄道建築と設計事務所
◆すていしょん・開発
・蒲田駅改良・駅ビル改装
・田端駅コスモスプラン工事
・仙台駅拠点駅整備に伴う跨線橋改良工事
・山陽本線須磨海浜公園駅新築
・山陽本線はりま勝原駅新築
◆INT'l ARAN
ベトナムホーチミンの4つの建築物の紹介
◆ノンセクション・技術
・JR東日本ランニングチーム恋ヶ窪「アスリートステーション」増築工事
・第10回ブルネル賞授賞式・ワトフォード会議2008速報
◆駅舎ニュース・ミニニュース
・私の仕事場(JR東日本東京建築
技術センター)
◆協会催事・お知らせ
・平成20年度「建築技術会」入賞者一覧
・平成20年度第53回協会賞作品部門入賞作品
・平成20年度協会賞<論文・業績部門>候補募集
・平成20年度会員名簿追加・訂正表
・平成20年度の建築技術会が開催されました
◆グラビア
・設計事務所の挑戦

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【鉄道】関東鉄道常総線

栃木茨城方面へ車を使っての外回り。真岡鉄道に続いて、関東鉄道へ。下妻駅でカメラを構えていたらやって来たのは、元キハ30のキハ102、しかも湘南色。これはたいへんラッキーでした。ついでに、窓口で下妻、大宝、騰波ノ江3駅の硬券入場券を購入。せっかくなので、黒子駅にも足を伸ばして冷やかしましたが、常総線も北部はローカルムードたっぷりでした。こちらは未乗線区なので、こちらも早めに乗りつぶしをしておきたいです。

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【鉄道】真岡鉄道

栃木茨城方面への外回り。北真岡駅と久下田駅でちょっと息抜き。両駅とも桜の季節に訪れたいです。平日ということで高校生たちがたくさん乗っていました。

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【鉄道模型】KATOUSA/GG1交流電気機関車+ブロードウェイリミテッド

今までアメリア型鉄道模型に対しては、ほとんど興味を持っていなかったのですが、ユニークなスタイルで有名なペシンルバニア鉄道GG1型交流電気機関車がKATOUSAからリリースされていることを知り、実物を見せてもらいましたら、どうしても欲しくなりました。

そして、GG1のGETを決意すると、せっかくの機関車に引かせる客車がないのも寂しいと思い「The PRR Broadway Limited」10両基本セット+5両増結セットも一機に購入しました。

GG1の実物は24.2mとEF58の19.9mに比較しても大きい機関車ですが、9mmの線路の上に乗せてみると1/160の縮尺の模型でありながらもそのデカイさがよく分かります。隣にKATOのED75-700を並べてみたのですが、すごく小さく見えてしまいました。

思い切って客車も15両そろえた訳ですが、客車も25m級のようで、20m級の15両の有効長ではポイントを跨いで停車する始末でした。JNRの客車もよいですが、たまにはこういう客車も良いものです。しかし、運転会にこれと持ち込むとインパクトありすぎかもしれません。

同じNでもアメリカ型ともなるとスケールが違うことを実感しましたが、車体幅と線路の幅のバランスはとてもよいように感じます。

WIKIのGG1のページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/GG1
ブロードウェイ特急(Broadway Limited)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E7%89%B9%E6%80%A5
KATOUSAのwebサイト
GG1
http://www.katousa.com/N/GG1/index.html
The PRR Broadway Limited
http://www.katousa.com/N/Broadway/index.html

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実車の写真を見ましたらもっと高くパンタグラフを上げて走っていたようです

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日本の客車のように形式表示がないので、編成を組むときに迷います

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